フレームを使う:BiND for weblifeの応用編

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BiND for Weblifeというホームページ作成ソフトの使い方をまとめたサイト(覚書)である。 初心者の方でもSEOに配慮した、デザイン性に優れたウェブサイトの作成ができるソフトの使い方を紹介。BiND1~3の基本的な使い方は同じです。最新版になるにつれて付加機能が増えているって感じです。

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インラインフレームの利用

BiND for weblife ではインラインフレーム(以後フレームと略)を活用できます。
このサイトを主体として別サイトを表示できるのです。
カスタムタグに標準装備として保存されています。

  • <!--
  • URLの部分とheight, widthの幅を指定してください
  • -->
  • <iframe src="http://www.digitalstage.jp/bind/
  • " height="300" width="500" scrolling="auto">
  • この部分は iframe 対応のブラウザでご覧下さい。
  • </iframe>

ってのがHTMLソース内に表示されます。
http://www.digitalstage.jp/bind/

圧縮ソフト覚書の
http://winrar.nlp-success.net/
を入れてみます。

高さはheightを変更
幅はwidthを変更します。

すると・・



となります。

ちょっとにテンプレートのメニュー構成をいじるとこういったこともできます。

フレームのSEOについての余談

フレームはSEOとして意味をなさないのであまり利用はしていません。
SEOを考慮するなら極力使わないようにしてます。
フレームはデザインの一つとして活用する程度かな?

サイト運営に参考となる作成サイト

運営者が画像素材を探すのに活用しているサイトを紹介

  • Fotolia
    • 私が数少ない画像素材を購入しているサイト。画像数は豊富なので無料サイトを探し回るより素早く良い素材を見つけることができます。
  • 写真素材の定額制ダウンロード販売サイト
    • 日本人向けの写真が豊富。無料で会員登録すると一部の画像が1日5枚まで無料でダウンロードできます。写真の質は良いので私も登録しています。




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私も活用して2年になります
画像が豊富なので、無料画像を探すより早い!


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