BiND for weblifeのサイトにアクセス解析の設置する:BiND for weblifeの応用

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BiND for Weblifeというホームページ作成ソフトの使い方をまとめたサイト(覚書)である。 初心者の方でもSEOに配慮した、デザイン性に優れたウェブサイトの作成ができるソフトの使い方を紹介。BiND1~4の基本的な使い方は同じです。最新版になるにつれて付加機能が増えているって感じです。

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アクセス解析を設置しよう

BiND for WebLiFE のサイトにアクセス解析を設置しましょう。
サイト管理としては、アクセス解析は基本です。
SEOやキーワードマーケティングを考えるのであればなおさら・・。
趣味のサイトでアクセスを把握するつもりないって言われるのであれば無理に設置する必要ないと思うけど・・。

アクセス解析には無料・有料と様々あります。
お勧めしたいアクセス解析はGoogle Analyticsです。


お手軽な無料アクセス解析には、忍者・アクセスアナライザー・FC2アクセス解析・楽天アクセス解析など色々とありますが、私のメインはGoogle Analyticsです。

理由として
閲覧時間(ページごとによって詳細がわかる)
○という検索キーワード経由のページビュー・閲覧時間がわかる
○というサイト経由から来た閲覧者は、すぐに帰るか、他のページを見てくれるか・・

等など、他の無料アクセスサービスにはない機能が色々と付いているのです。
Google Analyticsは、有料のアクセス解析を提供している会社の売上に打撃を与えたぐらい高性能なのです。
Google Analyticsは無料です。

ということで、Google Analyticsの設置について簡単に紹介します。



BiND for WEBLiFE4の画面です。
access04.jpg
設定ボタンをクリックしてプロパティ画面を開きます。
サイト設定>アクセス解析設定ってのがありますので
こちらにGoogle Analyticsのタグを貼り付けましょう。



↓BiND1、2の方法です。BiND3.5から上の方法も活用できるようになりました。↓

私は、一番下のブロックを開いてカスタムタグで設置します。

カスタムタグ利用アクセス解析の設置

Google Analytics

http://www.google.com/analytics/ja-JP/

アクセス解析タグを入れずにサーバーの生ログでアクセス解析をするという方法もあります。私は両方でしています。







引用素材:Fotolia(シルバーソファ女性 © naka #20449035)

サイト運営に参考となる作成サイト

運営者が画像素材を探すのに活用しているサイトを紹介

  • Fotolia
    • 私が数少ない画像素材を購入しているサイト。画像数は豊富なので無料サイトを探し回るより素早く良い素材を見つけることができます。
  • 写真素材の定額制ダウンロード販売サイト
    • 日本人向けの写真が豊富。無料で会員登録すると一部の画像が1日5枚まで無料でダウンロードできます。写真の質は良いので私も登録しています。







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私も活用して約3年


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BiND4で設置