大抵の画面はFireworks8です。基本的な活用方法は、Fireworks8、CS3、CS4とも同じみたいです。
Fireworks4の情報が載っているホームページも参考にして勉強しました。
Fireworksでフォトギャラリーを作成
Fireworksでフォトギャラリーを作成しました。
知らない方も多いかも?

まずこのようなファイルを作成しました。

上の2つのサムネイル画像をホットスポットツールで範囲します。
下の青の長方形の部分をスライスツールで選択しました。
左上の画像を選択すると

このような真ん中のアイコンが表示されるので、こちらをスライスツールの画像にドラッグします。

このように表示されます。
今回は追加オプションをクリック

画像ファイルを指定しました。
同じように、もうひとつのホットスポットツールの画像もスワップイメージを設定します。
ファイル→書き出しをクリックしました。
HTMLとイメージを書きだしました。
フォトギャラリーのサンプルはこちらです

マウスを別の場所に移動させると元に戻ります。
元に戻したくない場合は、スワップイメージの設定時にonMouseOutのイメージを復元のチェックを外しましょう。
デザインを綺麗に作成すれば、いいフォトギャラリーが作成できますね。
Fireworksで作成したフォトギャラリーのフレーム版です。

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