ユーザーフォルダ of BiND for weblife2の使い方

BiND for weblife初回限定版と2だと基本的な使い方は同じですが、パワーアップしています。BiND for weblife2で紹介したい新機能・使い方を紹介しているコーナーです

   

ユーザーフォルダについて

BiND for WebLiFE 2 にはユーザーフォルダってのがある。
BiND1にもあったとは思うが、F&Qの一端で紹介されているにしか過ぎない

BiND for weblifeのサイトをアップロードしているフォルダに別のファイル等を入れると削除される可能性がある。

削除されたら困るってファイルを入れておくには、ユーザーフォルダーに入れておけば安心です。

ブロックエディタのカスタムタグをクリックすると・・
usrfolder01.jpg
右下の方にユーザーフォルダを開くってボタンがあります。
ここをクリックすると

C:\★★★★\★★★★\_userData

っていうウィンドウが開きます。
こちらの場所に、削除されたくないファイルを入れておきましょう。
よく活用しそうなのはpdfファイルかな?
チラシとか入れそうだしface-smaile.jpg




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