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BiND for WebLiFE 2 ・・・windows版とマック版があるので注意のこと
BiND for WebLiFE 2
がでました~
BiND for weblife初回限定版を発売してから1年足らずしか経ってないので、ユーザーには不満の声も多々上がってました。
通常なら約2万するのですが、ユーザー価格は半額。かつ期限付きのクーポン券がついてました。
ということで、購入!
BiND for weblife2の使い勝手の感想としてかなり良くなってる。
タイトルロゴを作成したりするSing for weblifeというソフトはID for weblifeの技術を応用したような感じです。
もともと入っているテンプレートの画像やテキストを変更するだけ・・
テンプレートがあるから、初心者の方でもきれいに作りやすいのです。
難点としてハイスペックのパソコンを要求されそうです。
ノートパソコンなのですが、
XP pro
ペンティアムM 1.73
メモリ 2GB
HDD 4200回転
ビデオメモリ 128MB(メインメモリと共有
購入価格 展示品15万弱
当時はCPUの処理速度だけは量販店店頭では一級品でした。
その環境で適用を押しても反映が10秒近くかかるという代物(TT
今後のことも考え、ノートパソコンを注文
Windows Vista Ultimate
インテル Core 2 Duo プロセッサー T9600 2.80 GHz
メモリ 4GB
HDD 7200回転 200GB
ビデオメモリ 256MB
購入価格 約35万
ハードディスクやビデオメモリを高性能化すれば、おそらく快適に活用できると思う。
ノートパソコンではこれだけの性能のを持っている人はまれのはず・・。
このパソコンで思うようにできなければ、ノートパソコンでスーパーコンピューターを購入しないといけないかもしれない^^;
SSDもほしかったけど、寿命の方が通常のHDDより長いのか短いのかわからなかったので見送りました。長かったらおそらく購入してたと思う。
15万ほど値段が上がるけど^^;
ちなみにデスクトップは
XP pro
xeon 3.0のダブルCPU
メモリ 4GB
HDD RAID0 7200回転(多分・・
ビデオメモリ 256MB
このパソコン性能だと、それほど違和感なく作成できます。
デジタルステージは、RAIDはサポート対象外って言ってるが・・
開発費・開発時間が追い付かないのだろうね(--
現在は、RAID0でも問題なく活用できてます。
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