文字コードの設定
設定画面のページでもごく簡単に画面を設定画面を紹介しましたが独立させたページを作成し紹介します。
BiND for weblifeでは、2種類の文字コードが設定できるようになっています。
Shift-JISとUTF-8の2種類が設定できるようになっています。
デフォルトではUTF-8になっています。
結論より申し上げる。
Shift-JISを活用する理由がない限り
UTF-8を活用することをお勧めします。
理由として、UTF-8は全世界で活用されている文字コードです。
文字化けが少ないらしい。詳細までは知らん(キッパリ
検索エンジンの表示結果・GoogleマップもUTF-8で表示されています。

個別ページの設定画面を開きます。
「ページ設定」-「スクリプトと詳細設定」タブを開いた場所にあります。
文字コードの場所の設定場所があります。
では、どういったときにShift-JISを活用するのかって?
ブログツールや他サイトよりもらってきたタグがShift-JISにしか対応していない場合です。
ちなみにこのサイトでは、メールフォームのページはUTF-8で書かれていなかったのでShift-JISを活用しました。
UTF-8に変更すればできるのだけど、PHP関数でコンバードして書き換えないとだめなので面倒なのです。初級クラスの専門知識が要求されます。
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